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事業紹介

鶏卵加工事業

全自動洗卵選別ラインを設け、長野県内の生産者から受け入れた新鮮な卵を洗卵し、選別・包装・配送までを行い、安心・安全な鶏卵をお届けしています。

1980年(昭和55年)㈱松本GPセンターの事業を譲受したことで鶏卵事業が開始されました。以降、長野県内の鶏卵センターの統合を繰り返し、1999年(平成11年)にアルプスたまご工房が稼働、鶏卵処理の県下一元化による合理化を推進しました。全自動洗卵選別ラインをはじめ、液卵、厚焼たまご、温泉たまごなど様々な製造施設を装備した鶏卵の総合加工施設の誕生となりました。
2011年にはGPラインを最新鋭に更新、2012年には厚焼半自動焼成機も更新しました。また、信州産鶏卵を原料とした殺菌凍結全卵の販売もはじめ地産地消に取り組んでいます。

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